>  > その部屋にも同じサクランボの甘い香りが漂っていました

その部屋にも同じサクランボの甘い香りが漂っていました

私が入ったこの風俗店。その時は『ヘルス』として営業していましたが、元々は『ソープランド』として使われていたそうなんです。だから浴室があって間取りも広いプレイルームだったんですね。ってkれは店長説明してくれたんですけど。高収入風俗求人サイトで応募して面接で採用されたので話がトントン拍子に進んで体入前の講習という場面ですよ。ほんとにどうなるんでしょうね。そんなプレイルームに入った印象は(わぁ…なんだこの暗さは・・という感じでした。天井の灯りは、ほのかに付いているくらいで暗いんですよ…何より印象的だったのが真っ赤な赤色灯です。ほんとに妖しげな赤色が、ベッドを浮かび上がらせていましたよ。まあこのくらいの照明のほうが肌の荒れなんかはわからないし女の子にとってはというよりも年配の女性にとっては具合のいい照明なんだろうな、なん思いました。。一番最初にこの店に足を踏み入れた時に、甘いサクランボの香りがしたのですが、その部屋にも、同じサクランボの甘い香りが漂っていましたね。

[ 2016-04-07 ]

カテゴリ: 風俗体験談